2005年06月02日

ペットログ[5日目]

ちょびらの病気を書いておかなくちゃあせあせ(飛び散る汗)
生後7ヶ月までは、性格がちょっと変わってる?ぐらいで順調に育ってきていた。
もうそろそろ8ヶ月という時に、健康診断で尿検査をしたら、pHが高く、ストラバイトが検出されてしまった。がく〜(落胆した顔)
それまでの食事内容は、普通の仔猫用の缶詰とドライフードをバイキング形式で与えていた。
ストラバイトが出てしまってから、療養食に変わった。
切り替え時、少し苦労したが、幼少だったせいか?比較的スムーズに変更できたと思う。
その後1歳ぐらいまで、ストラバイトが消えたら維持食のコントロールに戻す事を試みたが、スターターでないと、直ぐにストラバイトが出てしまうもうやだ〜(悲しい顔)
あまりご飯が美味しくないせいか、体重が3キロまで増えない、少し痩せ気味・・・
缶詰ならば、水分の補給もできるので、体重を増やす目的で、少しなら混ぜても大丈夫ではないか?と主治医に言われ、現在の食事内容になって、3ヶ月・・ストラバイトは検出されていないので、続ける事に・・
なるべく食べさせているのだけど、一向に体重が増えない(T▽T)

また、1歳ごろから、行動に変化が見られた。
11ヶ月の時に、大の仲良しだったフェレット(かんきち)が亡くなり、身体は大人になる時期で、去勢していないため、マウンティングを私にするようになり、泣いて訴える事が多くなった。同時に粗相があっちこっち・・今まで1度もしたこと無かったのにもうやだ〜(悲しい顔)
マーキング行為ではないか?それならば去勢を・・と主治医にも言われたが、親の勘?では違う?イヤ、それだけでは無いような気がしたので、05年5月に『問題行動カウンセリング』専門の獣医師に診察の依頼をした。

診察の結果・・・・
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ニックネーム おこたん at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする